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2月スタートで年内には200点獲得の実力が!
もちろん、あなたのガンバリ次第で限りなく250点満点が見えてきます。
合格への5つの戦略は
1) まず単熟語を制覇 :重要単熟語1000+重要英単例文演習2400
まず始めにセンター英語を制する1000単熟語をテスティングします。間違えたものについてラーニングで学び、さらに完全に身につくまでトレーニングを繰り返し、完全に習得してしまいます。
これがTLTです。
1000単熟語をTLTトレーニングソフトでテスティングし間違えたものについてラーニングでカンタンに学び、さらに完全に身につくまでトレーニングを繰り返し、完全に習得してしまいます。
1000語の中で正確に答えられない単語数は、高校3年の4月頃、ふつう700前後。この700の単熟語が受験の明暗を分けることになります。
一つの単熟語を完全習得するには、場面を変えて20~30回程度のトレーニングが必要です。
また一度間違えた単語は、忘却曲線を応用して様々なところで確認しつつ、間違えればその都度トレーニングを課せられる仕組みで「いつ、どこで問われても」瞬時に答えられるように頭に刷り込んでいきます。
この覚えるべき1000単熟語を集中的に1週間学習します。
またこの1000単熟語の日本語から英語に直せるようなトレーニング、さらに、その1000単熟語を使った2400もの例文で実戦演習をするトレーニングもあり、単語をしっかり習得するのに大いに役立ちます。
例文演習も終了すると語彙力はより確かになり、英語への興味と自信が湧いて、英語学習に弾みがつきます。
2) 満点を取れる文法・語法 :大問2対策の文法・対話・英作文
発音、アクセント、英作文そして文法や語法は、センター試験にでるパターンや傾向は毎年ほぼ不変です。従って出題される知識項目も決まっています。その中からいくつかを選んでセンター試験に出題されます。もし、今までに一度も出題されたことがない重要項目が残っているとすれば、その項目の出題確率は高くなります。
ニュートン社の分析により、すべての知識項目を習得する総時間は、TLTトレーニングソフトなら30時間あれば十分なのです。
また大問2の問題は文法・語法の穴埋めや対話文、英作文ですが得点を大きく左右するのは語法です。従って語法や語彙問題は十分すぎるほどの題数、1162もの語法対策を行い、これらを完全習熟すれば誰でも満点の実力を養成することができます。
3) 長文読解は画期的な演習法で :大問3、4、5、6対策の英文速読演習、長文読解演習
最大の課題は大問3に出題される「正確性と速読力を問う長文読解」です。
過去問を総動員することはもちろん、数多くの入試長文を徹底的に演習する仕組みで、十分満点がとれる画期的なトレーニング内容になっています。
パソコン画面に学習する英文が下のように表示されます。まず『ENTER キー』を押してください。最初に訳すべき部分に下線が引かれ( )が表示されます。
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No one knows / what tomorrow's world will be like.
(■ )/
( )のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。『da』『wa』『shi』などをローマ字で入れれば『だ』→『だれもわからない』、『わ』→『わかる人はいない』、『し』→『知ってる人はいない』と(
)の中に訳が表示されます。その他の文字を入れると×になり同様に訳が表示されます。次にENTER キーを押すと、
No one knows / what tomorrow's world will be like.
だれもわからない/ 明日の世界が(■ ) は
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上記のように新しい( ) が表示されます。『ど』を入れれば正解です。( )内には『どのようになるか』が表示され, 正解解答として扱われます。このようにどんどんENTER
キーを押し( )に適語をワンタッチで入力し、その正しい「意味」が表示がされ、進んでいきます。間違えが蓄積されるとトレーニング画面に移り間違えたセンテンスのトレーニングがくり返され、完全にできるようになったとソフトが判断したら、その間違えたセンテンスは合格となり、次の新しい英文に入っていきます。
こうして全体の10分の1くらいの分量の文書をトレーニングしたころ、読解力は驚くほど身についてきます。すべてを終了したとき、日本語を読むようなスピードで意味が取れ、長文での英問英答問題には即正答できる能力が身についています。
4) 誰でも50点満点への万全対策 :リスニング対策
最も基本的な会話英文及び基礎構文での約2900例文が瞬時に聞き取れるようにリスニング、トレーニングを繰り返し行い、基礎力を万全にします。
続いて、リスニング問題25種の全英文が完全聞き取りできるように演習を繰り返し、習熟完了したら予想問題約270問2500例文を実戦演習して50点満点を取得できるよう、リスニング力を養成します。
5) 大問別「合格点到達度・ネット確認テスト」で満点の得点力を確実に: いつでも自宅からインターネットで受験できる便利なテスト
リスニングを含む7種の大問別確認テストです。例えば、「大問1」の到達度の確認テストはTLTソフトで実際に勉強した同じ問題が10問から20問出題されます。
TLTソフトで分野別に合格番号を表示された方なら、ケアレスミスがない限り満点が取れます。90%以上の正答率で大問別確認テストにそれぞれ合格番号を表示します。各コースとも5回まで受験ができます。
この5回の経験が本番の試験に余裕を持って臨める余裕を生み出します。
点数や成績表は試験が終了すると同時に最終画面に表示されます。こうして、すべてのテストで合格番号が表示されれば、アクシデントでもない限りセンター英語は180点を楽に超えます。
● 大問別 ネット確認テストは、11月公開となります。10月末までに受験用のIDとパスワードをお届けします。
ニュートン社は、学習項目がいかに膨大であれ、ほぼ100%知識として習得させる機能をもつTLTソフトを開発し、
日米で特許を取得しております。
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